棚障害の時にやってはいけない姿勢とは?

こんばんは。

画像の説明

東京都で唯一の棚障害治療の専門家、まみや接骨院院長の関です。
今日は棚障害の時にやってはいけない姿勢のその弐をお送りしていきたいと思います。

棚障害の根本原因は骨盤いわゆる腰が原因しています。

この骨盤・腰そして背骨を守っていくためには良くない姿勢を知ってそれを回避しなければ、あなたの背骨や骨盤の歪みが改善されることなく、その結果あなたの棚障害も治りません。
そのためにしっかりと不良姿勢は回避してください。

それだけで、あなたの棚障害の治るスピードが速くなってきますよ。

そして実は脊柱、いわゆる背骨の捻じれを司る成分はほとんどが頸椎つまり首の動きで行われています。

この首の動きをおかしくしてしまうと正しく骨盤に上半身の体重が乗っかりにくくなって体の色々な部分に不具合をきたします。

どこの部分が痛かったり不具合があると不便ですので体全体を守るためにもこちらの動画で学習して頂いてご自身の体を守ってください。

今日のやってはいけない姿勢その弐は「高枕」です。
動画はコチラhttps://www.youtube.com/watch?v=Dl9rXRtGsVM

http://kitakumamiya.com/index.php?tanasyougai
まみや接骨院の実際のタナ障害の治療はコチラからご覧いただけます。


大学病院や整形外科に10軒かかっても治らなかったタナ障害が、たった7回の治療で完治しました!

埼玉県上尾市在住 狩野亜門さま タナ障害で来院

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。


「棚障害の治療を終えて、陸上の中距離走で過去最高のコンディションです!」

原田 怜旺(はらだ れを)様 棚障害で埼玉県ふじみ野市からご来院

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。


「名古屋から治療に来て本当に良かったです。」

工藤 俊介様 名古屋市から棚障害でご来院

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。


コメント


認証コード3271

コメントは管理者の承認後に表示されます。