膝の人工関節手術しかないと言われているあなたへ。

何故?人工関節手術をしなければいけないのか?

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写真は東京都北区にお住いの大竹倭代様

一般的に西洋医学の世界、特に整形外科に受診すると決まって、
レントゲンを撮って、医師に
「変形していて軟骨が擦り減っています。この擦り減ったところが擦れて痛いのです。」

「変形しているから安静にしてお薬を出しておきますから安静にして様子を見ましょう。」

と、受診されているあなたの顔も見ないでレントゲン画像だけを見て、そのようなことを言われたことがありませんか?

触診もしない、視診もしない、左右を比べない、

受診されているあなたは疑問に思っていることを一つも質問できずに
自分の膝は治らないのか?

途方に暮れてしまうものであります。

そして意味の無いリハビリを続けていった挙句に少しずつ
膝の痛みが悪化して、どうしようもなくなり、
諦めて人工関節の手術を選択せざるを得なくなります。

ここで一つの疑問が出てくるのですが、
何十年も治療やリハビリを続けているのにも関わらず、

最後に手術をすることになること自体がおかしな話というものです。

治療やリハビリというものは治していく前提で行われている物だと
実際に治療を受けているあなたは思いませんか?

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写真は東京都大田区にお住いの珠渕えり子様

何年も痛くて痛くて不安で怖くて、、、。

そんな日々を送られてきたあなたは本当に自分の膝は治るのか?

痛みが取れる日が来るのか?

いつも痛いことが不安でたまらないことでしょう。

↓下のリンクから「膝の人工関節手術の一歩手前から奇跡の回復を見せてくれてジョギングまで出来るようになった!」受診された患者様との体験談インタビューを乗せています。

こちらの患者様は何年も整形外科や治療院に通院するも
改善せずに月日だけが流れて、いよいよ仕事にも大きく
差支えが生じてきて担当の医師に「人工関節手術」をするしかない
と言われていました。

あとは手術をするだけ、何時手術をするのか?
そのようなことにお悩みの状態を見かねたお仕事仲間の
同僚の方が「まみや接骨院」を見つけてくれて、

思い切って受診してみようと決断してくださいました。
それからの経過がインタビューに収められています。
人工関節手術を絶対にしたくないあなたは手術をするべきではありません。

自分がどうしたいのか?
手術をしないで治っている方が現実にいらっしゃいます。

そんなあなたの振り絞る勇気のひとかけらにでもなれたら
幸いと存じます。
↓ご覧ください。葛飾区にお住いの小屋敷良一様との対談です。
https://youtu.be/-djeAHHA6AI

この様な受診される方達が沢山いらっしゃいます。
皆さん本当に困っていらっしゃって、
本当にお悩みが深いです。

その為に絶対に手術をしないで治すんだ!という意気込みが
強いためにご自身で自分の体を治せる力をも身に付けることが出来て、私の運動指導や栄養指導などをしっかりと守られてご自身の体を良くしていかれた方から将来の不安から解放されるのです。

まみや接骨院では治療させて頂くだけではなく、
ご自身で自分の体を治す力を身に付けて頂きます。

この「自分で自分の体を治す」ということは
10年、20年、30年後まで使えるご自身の財産となります。

長年お悩みの方、辛くて苦しい方、
まみや接骨院へお越しください。

一緒にあなたの人生を変えていきましょう。

http://kitakumamiya.com/

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