三角骨障害と診断されても凄い大谷選手!

三角骨障害を根本的に解決する治療方法を公開しています。

三角骨障害

この治療方法を実践することによって、
あなたの三角骨障害の痛みは取れます。

院長の関が主宰する全国の接骨院・整骨院の先生たちと
共に治療技術を上げる実践会用の動画ですが、

三角骨障害で困っている方に一人でも多く
届いて欲しいとの思いでこちらにもアップさせて頂きます。

三角骨障害と言われても怖くありません。
三角骨が体の中に存在していても痛くない人はたくさんいます。

*なぜ?三角骨がレントゲンを撮ると足首の中にあるのに痛くない人と痛い人が居るのか?

病院や整形外科などで何時間も待たされた挙句に
レントゲンを撮って三角骨が確認されて「三角骨障害」と
診断されて痛みが取れてしまった方は、
三角骨が足首の関節の中から消滅したわけではありません。

しかしながら、痛みが取れれば、治ったという表現をします。
治ったというのは、痛みが取れたという意味で、
足首の中の三角骨は、そこに存在しています。

痛くない人たちに共通していることは、
関節の中が生理的に潤滑、つまり滑りやすい状態であるという事です。

解剖学的なものから離れたものが異常だというとらえかたは
一般的な標準診療と呼ばれるものの中での評価方法ですが、

レントゲンなどの画像所見と実際の臨床所見が一致しないという事が
多々あります。

それは、その人にとっての生理が機能していれば変形していようが、
形がいびつであろうが痛くない・全く問題にならないことです。

体の中のことを内境と言います。
体の外の自分以外のことを環境と言います。

この内境と環境が、その人にとって生理的に機能している状態が、
痛くない・問題がない状態なのです。

変形していて痛い人と、変形していても痛くない人の違いを言える
医療者にかかるべきですね。

この違いを言える先生は信頼して体を任せられる先生ですので、
こういう先生にだけかかるようにしてください。

「嵐が過ぎ去るのを待つしかない。」
「シップとお薬出しておきますから様子を見ましょう。」
「部活動はしばらく休んでください。」
「あんまりひどくはなさそう、でも無理しないように。」

などとだけ言うような医療者にかかると、
あなたにとって不安が解消されませんね。

どうすれば三角骨障害が治るのか?
どうすれば三角骨障害の痛みが完全に取れるのか?

先生に聞いてください。

この質問に答えられる先生は信頼できますよ。

そして、このような先生は、あなたの人生にとって必要な先生と言えるでしょう。

私、関はあなたのお悩みを解決することが出来ます。

ほんの初歩の初歩ですが、ここから
三角骨障害の治療をされてはいかがでしょうか?

動画はコチラ
https://youtu.be/lXRrpsgSUY4

追伸:もしあなた、もしくはあなたの子どもさんが三角骨障害と診断されて休みたくないバレエのレッスンや部活動の練習を休んでいて、すぐに練習を再開したいのであれば、まみや接骨院はあなたのお役に立つことが出来ます。

まみや接骨院に行こうかどうか迷っておられるあなたの為に
初回はお試し価格の治療費となっております。

迷っている間にも時間だけが過ぎていきます。

一度、まみや接骨院においでください。
あなたの納得のいく治療をして見せます。

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