足のシビレでお悩みの東京都北区、豊島区在住のあなたへ

足のシビレでお悩みの東京都北区、豊島区在住のあなたのお悩みを解決する治療の専門家、東京都北区ですぐ隣が豊島区にある、まみや接骨院院長の関です。

こんばんは。

足裏の指先のシビレでお悩みの方から、問題解決方法をお伝えします。
傾向として、足裏の指先の人差し指、中指、薬指に不快なシビレや
痛みを伴うものがあります。

これは、腰からの症状ではない場合があります。
いくら腰を引っ張っても足裏の指先のシビレが取れないのは
原因が腰にないからです。

頚髄や腰髄の神経障害と誤認され手術を受ける方も中には
おられます。

つま先立ちをして足裏の指先の付け根の部分に原因がある場合があり、
これをモートン病もしくはモートン神経腫と言います。
この場合の生理的な治療方法は、脱脂綿を足の裏に丸めて二本または三本入れて、足の甲の骨と骨の間を開かせるようにする方法で、

2か月から12か月で治ります。

もう一つは、
足の甲のほうのシビレです。
足の甲の人差し指、中指、薬指、小指につながる足の甲の骨の上あたりに、不快なシビレや痛みを伴う場合は足根洞症候群と呼ばれ神経の走行上を軽く指でたたくと指先のほうまでビリッ!ときます。

この場合は生理的治療方法として骨盤からの原因がありますし、
骨盤の壊れたのを契機として足の関節がゆがんで神経を刺激するために
骨盤の歪みを治して足首と指の各関節の処置を行った後に

足根洞と呼ばれる場所に脱脂綿を当てて対応します。
5日目くらいから症状が軽減し、2か月から10か月で治ります。

この二つの症状は首や腰からの原因であると誤診されやすく
MRIなどの画像診断では日本人の約6割にヘルニア像や
髄膜侵襲像がみられることから手術固定を受けて

症状の付加態が発生するという短絡的なミスが結構多発しており
笑えない問題を提起しています。

あなたの足裏の指先の治療はまみや接骨院で問題解決が出来ますが、
まみや接骨院で治療をしないことによって治らなかったり、
不安がいつも付きまとう事は治療をさせて頂く人間にとっては
もったいないと思って、今この記事を書いております。

あなたとあなたの大切なご家族を笑顔にさせて頂けますように、
全力でサポートさせて頂きます。
迷っているのでしたら一度お電話下さい。

明日も一日皆様笑顔でいられますように。

まみや接骨院院長 関 学

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